【レポート】法政大学大学院連帯社会インスティチュート(社会人大学院)で、協会のお話をさせて頂きました。

【トライセクターリーダーって?!】法政大学大学院連帯社会インスティチュート(社会人大学院)で、協会のお話をさせて頂きました。
協会の協力団体でもある政策シンクタンク 構想日本の伊藤伸さんが教鞭を取る授業の科目名は「NPOとヒューマンリソース」。20代から60代まで幅広い受講生でした。

3名のゲストがそれぞれ活動内容を説明した後に提示された、この日のテーマは「#トライセクターリーダー(Tri-sector Leader)」。トライセクターとは、政府、産業界、市民社会の三分野を指すそうです。
※参考 http://www.dhbr.net/articles/-/2331

これからは、官だけではなく、国民(パブリック)自身が社会問題の解決を担う仕組みがますます大切になっていくのではないか。という伊藤さんの問題提起の下、「公益国民分担」の在り方について議論が交わされました。

フリーランス向けの社会保障や福利厚生がないなら、共助の仕組みでなんとかならないだろうか???そんな想いから準備してきたフリーランス協会のベネフィットプランは、たくさんの企業のご協力を得て、いよいよ7月から提供を開始いたします。お楽しみに!

▼国内初の賠償責任保険、福利厚生サービスを自動付帯とする「フリーランス協会員向けベネフィットプラン」を特典に、7月1日より一般会員(個人)を募集開始
- 情報漏えい・著作権侵害・納期遅延などによる賠償責任も補償 -
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000023588.html

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