WEDGE 10月号に、神戸大学の大内先生が「今後のフリーランスをめぐる制度改革の必要性」についてご執筆されています。

9/20日発売のWEDGE10月号において、当協会のプレスラウンドテーブルでも大変お世話になりました、神戸大学の大内教授が「今後のフリーランスをめぐる制度改革の必要性」についてご執筆されています。

今後のフリーランスの活躍のために、非常に重要な論点をご指摘いただいております。

ぜひ、WEDGE10月号を手に取って58-61ページの「WEDGE_OPINION.2 フリーランス活躍に向けた法整備は時代の要請 大内伸哉(神戸大学大学院法学研究科教授)」を読んでみてください。

 

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