【メディア掲載】日本経済新聞電子版6/13 兼業副業、広島県福山市の事例を大学院が検証へ

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46005540S9A610C1962M00/

兼業副業人材をいち早く受け入れ、実績を上げつつある広島県福山市。先進事例としても注目され、今秋には協会のアドバイザリーボードでもある法政大学大学院の石山恒貴教授が研究に乗り出すことが決まりました!

テーマは2つ。「兼業副業を実践する本人がどのように自己実現しているのか」と「受け入れる側にどのような変化が起きたのか」。
官民融合がどんな効果を生んでいるのか、研究結果が企業の兼業副業人材の活用のきっかけとなるかもしれません。

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